目を奪うはふきのとう
トキファンクラブ事務局・アオキです。

ヤマアカガエルの卵塊を数える調査に行ってきました。
環境や状況の異なる水辺で、ヤマアカガエルの卵塊がどれほどあるか、ビオトープの周囲を歩いて数えます。
「1、2、3、4、…50、51、…90、91…」
そのとき、畦にふきのとうを見つけました。

春の味覚につい心が踊ります。
さて調査再開と思って目線を水辺に戻すと…数を忘れました。
畦を引き返 して、数え直しました。

(あ、また発見)
[ 掲載日:2009年03月19日 | カテゴリ:こんなこと、あんなこと ]
