久知河内地区A,B地点に、餌生物高度化のための施肥調査ヵ所を設置。 小規模の枠による調査と、広範囲の枠による調査、水田毎の調査を合わせて行うことで、再現性を確保し、多様な変化を見るための実験を行った。
広範囲の影響を見るための調査地点の目標を立てる。
同時に各地点での生物調査を実施。 この他、生椿にて同様の調査を並行的に実施し、異なる場所でのデータ収集を開始した。 2007年11月、12月で久知河内、生椿に施肥
[ 2008年07月07日 | 久知河内ホタルの会 ▼ひとつ前へ戻る ▲ひとつ次へ進む ]